リボンの結び方・ラッピング講座|青山リボン
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リボンの意外な使い方

青山リボンが考案制作している「意外なリボン」の紹介です。

リボンの意外な使い方①デコアートリボン
アイロンの中温で滑らせないで直接、15秒ほど押し当てるだけで誰にでも簡単に接着できます。
 エコバックやティシャツ、エプロン等の布製品は勿論の事、ガラス瓶や木製の箱、ブリキ缶、プラスティック箱、紙箱 等に付きます。
洗濯しても剥がれにくいですが、もしもデザインが布から剥がれましたら、再度アイロンで押し当てて頂ければ同じようにつきます。
レザーや合皮等にもつきますがこの時にはベースを傷めないためにも布をあてた方が良いでしょう。
沢山のデコアートのデザインの中からご自身のお気に入りのオリジナル作品を作ってみてはいかがでしょうか。
リボンの意外な使い方⑥
リボンタグは印刷や抜き加工などで文字やロゴマークをあらわすことができます。 付属の紐でお菓子、ギフト用品、ファッション雑貨などを飾ることができます。 厚みのあるリボン生地をつかっていますから、紙にはない高級感、擦り切れることのない安心感が得られます。 クリスマス、ハロウインなどのシーズンに合わせた柄なら既製品で、50枚から購入できます。
リボンの意外な使い方⑦
最新のオススメリボンミレーネⅡ 50㎜×5m \3360(税込)

花弁の様なリボンで片方が糸で繋がっております。 20㎝程引っ張り出しくびれているところで切り取り落とします。その切り落とした両端の糸を一つにして引っ張ります。そうするとリボンがコサージュの様になります。中心部分に可愛いパーツを付ければ貴女自身のオリジナルコサージュの出来上がりです。 この様にリボンの片方の糸やワイヤーを引きギャザーを寄せればオリジナルのコサージュやリボンアクセサリーを楽しむリボンが色々あります。
リボンの意外な使い方⑧
プリーツリボン 2197  100ミリ×5m  ¥3570 
ベージュのみリボンの両端に細い紐が入っています。
12cmほどにカットして、二つ折にし、両端に入っている紐を4本同時にひきますと、ふくらみをもった半円ができます。
その半円の両端にペイントコードのような紐をつけ、取っ手のようにしますと、バスケットのようになります。
その後、中央のひもを結んで重なった部分に小花などを飾ると写真のようなバスケットができます。
小花の代わりにプリザーブドフラワーをつけるようにすれば、ちょっとした講習のネタになります。
バスケットの中にポプリや香り物を入れて、インテリアに、またキャンデイーやチョコレートを入れてプレゼントにする、などいろいろなシーンに活用できます。
また、プリーツリボンのベージュ色はどの風景の中にも溶け込む色です。
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